赤ちゃんが生まれて、トイレトレーニングが終わるまで、短くても2年以上ありますね。
昼間はパンツでも大丈夫だけど夜はおむつ、なんてお子さんも少なくないので、そう考えると4年!という場合も。

その間、特に夏はおむつの臭いに悩まされる方が多いのが実情。

そこで今回は、「臭いが気にならないおむつの処理方法」について先輩ママのアドバイスをいただいてきました。

臭いが気にならないおむつの処理方法はこれだ!
先輩ママからの経験談とアドバイス

夏場は発酵する?オムツが臭くてゴミ収集が待ち遠しい日々

春から幼稚園に入園し、オムツは寝てる時だけ念のため使用する位になりました。やっとオムツの処理からも解放されます。

夏場は発酵するのか、とにかく臭くてゴミ収集の日が待ち遠しい日々でした。臭いは臭かったですが、思考錯誤を繰り返し結果マシになったかなという感じの方法ですがお伝えします。

最初はオムツ専用のカードリッチを交換するタイプを使用していましたが、直ぐにカードリッチを交換しなくてはならないのと高額なのもあり、買いに行くのも手間でした。ゴミ箱そのものに臭いもつくので、臭い消しも使いましたが、なかなか改善されず、こまめに洗わなくてはならなかったです。パーツが多いので面倒でした

。途中でゴミ箱を交換、西松屋でバケツで蓋が密閉できるものが売っておりそちらに。合わせて、オムツ処理用のビニール袋100枚入りがあったので、購入。ウンチの時は2枚重ねてゴミ箱に捨てる、ゴミ箱は週1で洗う等するだけで全然違いました。ゴミ箱はシンプルで密閉できるもので充分。大げさな専用ゴミ箱は不要だったように感じました。(先輩ママ:Aさん)