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二人出産していますが、どちらのときにも悪阻がひどかったんです。
でも、違いが一つあって、二人目の時には、悪阻で吐いた後に寒気がありました。一人目の時にはなかったのに。

二人目のときは悪阻が妊娠初期からひどく、長い間悪阻がありました。妊娠初期から7ヶ月くらいまで悪阻があったと思います。
特に5週~9週の間が悪阻がひどくて、食べても全部吐いてしまってました。水分も受け付けない感じで、食べものをなに食べてもだめでした。食べても飲んでも吐いての繰り返しで、吐いた後には必ず寒気がありました。

一人目のときも悪阻はありましたが、二人目のときになんで、寒気があったのか…?
なにが原因なのかわたしもよくわかりませんでしたが、悪阻があるのは赤ちゃんが元気な証拠!!!そう思って頑張れました。

初期の段階って、胎動もわからないし不安しかないですよね。だからこそ悪阻があると赤ちゃんが元気なんだな。とか思ってうれしかったです。

妊娠中のトラブル:悪阻と寒気
週数:5-40週まで

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寒気を解消するのに有効なこと

わたしは常に暖かい格好をしていました。横になって布団にくるまっていたりして身体を常に暖かくしていました。

あと生姜湯やココアを飲んだりしたら、身体がポカポカしたのでよく飲んでいました。悪阻があって生姜湯やココア飲んで吐いたりしてしまってましたが…。悪阻がだいぶよくなったときには、ココアも生姜湯も吐かなくなったのですごく身体がポカポカになってすごくよかっです!!

お風呂で身体温めることもよくしていました。上の子がいるのでなかなか長い間入ることができなかったんですが、入浴剤いれたりしたら短時間でも身体がポカポカになりました。いろんな入浴剤を試しましたが、気分によって使い分けてました。リラックスもできて一番よかったです。


妊娠期間を振り返って

初期から悪阻がひどく、生まれるまで悪阻がありました。ですが、赤ちゃんが元気な証拠です。辛くても赤ちゃんが元気だからと思うと我慢できました!!

どんどんお腹大きくならにつれて赤ちゃんが大きくなってると思うとうれしかったですし、胎動がはじまればポコポコとなることが愛おしく生まれることがたのしみでした。性別がわかれば更に楽しみでした。

※当サイトに寄せられた個人の経験談を掲載しています。