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毎月、生理の前に吹き出物が口周りに出来るのですが、排卵後の肌の調子の良い時期にも吹き出物が口周りにたくさんできたのでいつもと違うなと感じていました。

特に悩みはしなかったですが、妊娠を希望していた時期でもあったのでもしかして妊娠しているのかもしれないという期待と、まさか本当に妊娠していないだろうなという相反する気持ちで不安定な状態でした。

肌荒れは一ヶ月ほど続きましたが、その後は特に荒れなく一時的なものでした。肌荒れがあり妊娠を疑うも、まだ妊娠検査薬で検査出来る時期ではなかったので検査出来るまでは気になって仕方ありませんでした。

様々な妊娠超初期症状について調べまくり、肌荒れも含まれていたのでやっぱり妊娠してるのかな、と考えるようになりました。

妊娠超初期症状:肌荒れ
週数:3-5週

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肌荒れを感じてから妊娠発覚して


妊娠検査薬で検査出来るようになるまで、妊娠してるのかどうか分からず、暇さえあればネットで妊娠超初期症状について調べていました。

妊娠していれば嬉しいと思う反面、初めての子供を持つ事に対する不安や出産への不安もあり、嬉しい気持ちと不安な気持ちが半分半分でした。

しかし、いつもと異なるタイミングでの肌荒れを経験しもしかしたらと期待をして、とうとう妊娠検査薬で妊娠している事が分かると嬉しい気持ちでいっぱいになりました。すぐに主人に報告して二人で喜び合って、お腹に宿った新しい命に感謝しました。

もちろん不安もありましたが、もうお腹に子供が居るのだと思うと不思議とその不安は小さくなりました。元気な赤ちゃんを産むんだ!という気合いが入りました。

妊娠期間を振り返って

お腹の中にいつも子供を感じられたことは幸せでした。本当に一心同体で一人でいるよりも強くなったように感じました。

出産間近になるとさすがに圧迫感がすごく、体調も辛かったので早く出てきて欲しいと思いましたが、妊娠期間中はずっと幸せを感じられました。

その後も無事出産出来て元気な赤ちゃんと出会えたので最高でした。

※当サイトに寄せられた個人の経験談を掲載しています。